昨日、コロナワクチンの3回目接種を終えました。
1回目、2回目と同様に、かかりつけ医にてファイザーを接種しました。
(↓)1回目、2回目の記録です。
3回目の今回はというと・・・
・3時間半後、注射した腕の痛みが顕著に。
・5時間後、頭痛と倦怠感を感じ始める。
※頭と肩がズーンと重だるく、『なんか取り憑かれてるんかな・・・』と心配になる。
(紛れもなく副反応。ただの副反応。)
・8時間後、軽く悪寒がする。37.2℃の微熱。
・12時間後、悪寒が酷い。オカンだけに。
ガタガタと震え、手足が冷たくてたまらない。38.6℃をマーク!(前回値超え。)
ロキソニン投入。
その後、震えながらようやく眠りに落ちたと思ったら1時間ほどで目が覚め、
冷たいポカリスエットと熱さまシートを投入。
細切れ睡眠のまま朝を迎えたのでした。
今日も1日伏せっていました。
朝は微熱でしたが、お昼前にはまた38.8℃まで上がり・・。(まさかの記録更新。)
ロキソニン投入。
夕方になってようやく平熱に戻り、のそのそと家事をこなし、
忘れない内にとこうしてブログを書いています。
【追記】
接種翌日夕方に一旦下がった熱ですが、夜からまた上がり始め、
翌明け方にかけてまたまた苦しみました。(MAX38.4℃!)
3回目はなかなか手強いです。
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ちなみに夫は、1回目、2回目はかかりつけ医にてファイザーを接種しましたが、
3回目は集団接種会場にてモデルナの接種でした。
1回目も2回目も腕をかなり痛がっていましたが、3回目は更に痛がっていました。
熱はさほど上がらず、30時間ほどが経ってから37℃ほどの微熱が出た程度でした。
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先月のスーパー猫の日、息子の接種券が届きました。
思っていたより早い到着に、少々うろたえたことを覚えています。
どうするのがいいか決めかねていたからです。
その後も決断に至らず、自身の3回目の接種時に、かかりつけの先生に相談しました。
「息子の接種をどうすべきか、躊躇している」旨をお伝えしたところ、
『打たんでいいよ』とのお言葉をいただき、ホッとした自分がいました。
まだ出来上がっていない子どもの体に、
(言い方は悪いですが)この実験的なワクチンを入れること、どうしても躊躇いがあるからです。
先生がおっしゃるには、子どものワクチンは、有効期間がわずか1ヵ月ほどなんだそうです。
接種率的にもわずか数パーセントに留まっているとのことで、
やはり圧倒的に“様子見”のご家庭が多いとのこと。
もちろん、基礎疾患があるなら話は別で、基礎疾患がある場合は打つ方がいいとのお話でした。
ということで、我が家の場合は、接種券は引続き保管しつつ、接種は保留を続けることにしました。
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接種後は熱が出る=晩ごはんを作らなくていい、わ~い♪作れないということで、
昨日の病院後、お惣菜を買いに行きました。
久しぶりのおいなりさん。
不調につきあまり食べられませんでしたが、甘いおあげさんがとても美味しかったです。
【まとめ】
・腕の痛みは、1回目・2回目よりも3回目が酷かった。(動作がいちいちギクシャクするほど。)
・熱はやっぱり出た。3回目が一番きつかった。
・コロナ、もういい。色々勘弁してほしい。
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